富士通と共同で「センター相互応援コンソーシアム」を設立しました

FCA(富士通系情報処理サービス業グループ)の会員企業である株式会社大崎コンピュータエンヂニアリング(本社:東京都品川区大崎、代表取締役社長:武田健三、以下、大崎コンピュータエンヂニアリング)は、2016年7月9日に、会員企業42社と事務局を務める富士通株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中 達也、以下、富士通)と共同で「センター相互応援コンソーシアム」を設立し、緊急時物資の共同備蓄と緊急配送の取り組みを9月1日より開始します。

「センター相互応援コンソーシアム」設立についての詳細は、下記PDFをご参照ください。

大規模災害を想定し、FCA(富士通系情報処理サービス業グループ)が富士通と共同で「センター相互応援コンソーシアム」を設立(PDF形式 284KB)

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